MV BRUTALE Racing GARA  のページ  ////////// ////////// ///////// ////////// ////////// ///////// //////////// 



メンテ1 HIDとETCの取り付け。 
メンテ2 オンボードカメラ と無線アンテナ ナビ等の取り付け状態と 同時点灯のHID 


070407 桃源郷 3大桜見 慣らしツーリング 
070408桃源郷 イタリアンバイクdeツーリング 
070422 奥武蔵天気予報はずれツーリング 
070428_29 全部下道 波乱で感動のツーリング。
070505 日光ショートツーリング 
070527 passツーリング 
070603 GOROYAツーリング

070729ショート
070908ー9MVで行く日本海!
070916MVツーミドル
071013ー14mv一泊
071208MV 冬の気持ちいいツーリング 
080517MVでいく長野
080927mvで行く中央構造線ゼロ磁場 600K
090207ー08伊豆一泊ツー540K
090215 カザハナツーリング280K
090315 峠三昧 韮崎まで 350k

MV.vs HPM




070627MV BRUTALE Racing GARA サードインプレッション 
今回は11000回転まで回してみた エンジンオイルも変えて2000キロ突破。。
 回して分ったこと 音最高 出力十分 きっちり使えるパワー 11000回転まで使えます。 加速はk1200sの8割くらいかな
 でも6000から伸び上がる感じはそれ以上に感じエンジンの仕事を感じながら走るのが最高に気持いい。
そしてマシンもコントローラブル タイヤが駄目なせいか何度も滑ったが ぜんぜん平気 モタードみたい。そしてシューベルトのヘルメットの愛称は抜群
高速巡航は全く楽。 国産ヘルメット+30が可能。このバイクは全開 11000回転で本当のよさがわかる。音はf1と同じといっても過言じゃない。 

070505MV BRUTALE Racing GARA セカンドインプレッション
慣らしもほぼ終わり汚れていないモチュール300vオイル交換も既に2回 1000キロを越えてからメタルに過負荷を与えないように8000回転まで回して走ってみた。 6000回転からはエンジンは変貌し一気にタコメータの針が駆け上がるそれはk1200s並みの加速を得ることが出来るくらいの伸びのよさであり不用意に開けると コーナでフロントが浮くほどだ。8000回転リミットでこれだからその上はさらに伸びていくものと思われ、官能的なサウンドとあいまって実に楽しい。
パワーバンドに乗るとツキが良すぎてエイペックスを過ぎたあたりでのスロットルのワイドオープンは難しくリヤが滑ることもしばし、又バンドに乗る7000回転上はフロントが離陸する。中々スロットルコントロールがデリケートだがその分手の内に入ったときはとても楽しくk1200sでは味わえないようなトリッキーなハンドリングが楽しめた。又 スロットルをワイドオープンすると、音が6000回転からさらに変わり8000回転ではマルチらしい音にパルス音が混じりパワーを音でも感じることが出来る。
とにかくエンジンの存在感が大きく素晴らしく楽しいが、マスの集中した車体は扱いやすく見た目のポジションとは裏腹にハングオフも気持ちよく決まり、ゆっくり走っても、ペースを上げても許容する理想的なポジションに、フロントに接地感を感じながらターンするコーナは癖もあるが楽しい。 
デザインも素晴らしいが、走りも素晴らしく現時点ではツキがよすぎる点と、肩周りのウインドプロテクション、ローギャード以外は理想的でもある。

次回は11000回転のフルスペックを体感してみたい。





070408 MV BRUTALE Racing GARA ファーストインプレッション。 
現在未だ慣らし中だが、エンジンは1500回転から粘り2500回転からトルクが乗る感じだ。5000回転位までは4スト400ccのバイク位のパワーで大体40馬力位だろうか? 5000回転からパワー感がでて未だ6500回転しか回してないがここから上がまさに実用域という感じだ。
慣らしで速く走るためには4000〜6000を維持しなければならずシフトが忙しいが、 ここまでの回転ではパルス感を伴い乾いた実に気持ちい音であり楽しい。 
車体は剛性も高くスムーズ サスペンションも当りが付いて リヤは最弱から270度戻し リバウンドは460度戻し  フロントは最弱から3クリック リバウンドも同様。
この状態でサスが良く動きスムーズ 乗り心地もkまでは行かないが十分に良い。 ウインドプロテクションは中々で120位の巡航は極めて楽。長距離はkほどではないが、何処でもいけそうだ。 k1200sほどトルクもないしパワーバンドも広くはないが、官能的で使いきれるパワーとニュートラルのハンドリングは私好みだ。
慣らしの状態でも国産ssに簡単に付いて行けるし、何しろ驚いたのが、タイヤ慣らしてハラミながら走る峠最速系 峠族のスイフトスポーツに着いていけるのには驚いた。しかも峠では一般に4輪のほうが速いのだが下りのセッションでのことである。

全般的に少なくとも国産ssより良い。
nk比較でいえば 以前の愛車であるトーノ1000と比較し、パワーバンドが狭いが適度な前傾とカウルの効果、そして何よりもそのデザインは比較にならないが、エンジンの扱いやすさはトーノ1000の方が楽であるしたぶん扱いやすいが。こちらの方がパワーの出し方が難しいだけ達成感があるかもしれない。 慣らしが終わらないと本当の姿は分らないが、モタードに共通する所もあり、コンパクトで軽い車体は日本の峠にぴったり。 難点は 攻め込むと偶にアンダーカウルを擦る事と、デザインを崩すタンクバック等がつけられないことと、これに乗るにはウェアのコーディネート等気を使うことだろうか。 タンブリーニさん 良いバイクを作ってくれました。 

先ずはギャ比を見直したい。 その前にアンダーカウルに穴があかないかが心配だ。。。 

スプロケ及び ハウジングはアファムの特注に交換 ギヤ比は910と全く同じになり高速が楽になった。 
















バンク角は50度近い






何時もの場所でハイキングの人に気を使いながらゆっくり走る。 一番上はブルターレのプレミアムジャケット 下はダイネーゼ ZSスポーツ どちらもウェストラインが綺麗だ。皮の質はブル 裁断と形状はダイネーゼ BMWで良く着るスピーディーは中間かな。 パンツはアネンレス。


下 雨天の合間のツーリング 910と750では随分印象が異なる。一長一短
でも750のほうが好きだ、乾いた軽い音変化が分りやすく高音のしびれるサウンドと軽量感 そして伸び上がるパワーカーブ。
910は2速でアクセルだけでフロントが上がるほど低速があって乗りやすく 速いが、高回転が750と比べると粗い感じ 
そして音は低音よりかな。 これに750srのエンジン載せたらたのしいだろうなーー  

750 と910のライドの差セッテイングの差で走りが異なる。 ガラカッコイイな。。 




溶接が綺麗 

限定30台のナンバー1 






POWER 測定 気温30度 
測定でのパワーは86馬力 温度補正パワー88.6馬力  クランク換算 輸入車平均的数値+20%として106.3PS 10600回転だった。。
750の実馬力としては悪くはない数値だが思ったよりは出ていなかった。また3500回転から5000回転の落ち込みがひどい逆に3500回転までが良すぎる。
多分マフラーの共鳴の影響だろう 音を追及したあまり特性が犠牲になった。 まったり走るときは6000回転までで十分だ。
スポーツ走行時は5000回転を下回らないように走れば激しい上昇率でパワーが付いており、走りやすい。 5000回転以上の積分値は大きく パワーバンドが広きことが分る。
やはり750は5000回転以上回さないと遅いバイクだ。もう一段伸び上がる9000回転からの音は最高。 
これはファーストインプレにも書いたとおりの結果となった。 
嬉しい誤算は11000回転でリミットが入ると聞いていたが実際は12000回転だった。 バイカーズステーションによれば12500回転127馬力とあるがこれでは910とほぼ同じ数値であることから 間違いかもしれない。 
どちらにしても 真実はこれだ。  


リヤの軽量化とスプロケ交換性をある為アファムの36枚に変更した。 これにより 680グラムの軽量化ができ ギヤ比を18%ロングに出来た・
理論上の最高速度250キロだが ラムエア効果があったとしてもこの速度に到達できず245キロがいいところだろう。 




















































































ハイパーモタード1100S 及び MVアグスタブルタ−レ プロモーション動画